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    (最終更新日:2017-09-15 17:55:19)
  コバヤシ マサコ   
  小林 正子
   所属   栄養学部
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ ホームページ
   (ダウンロード)サンプル 発育グラフソフトver12.8
   (ダウンロード)発育グラフソフトver12.8 ※貼り付けは【値のみ】でお願いします。
■ 主要学科目
発育・ヘルスプロモーション論、保育学、保健社会調査論 Link
■ オフィスアワー(上段:前期・下段:後期)
月:5限目(会議等のある日は除く)
月:5限目(会議等のある日は除く)
■ 学歴
1. 1965/04~1968/03 栃木県立宇都宮女子高等学校 卒業
2. 1968/04~1972/03 お茶の水女子大学 理学部 化学科 卒業
3. 1988/04~1990/03 東京大学大学院 教育学研究科 健康教育学 修士課程修了 修士(体育学)
4. 1990/04~1995/01 東京大学大学院 教育学研究科 健康教育学 博士課程修了 博士(教育学)
■ 職歴
1. 1994/04~1998/03 東京大学大学院 教育学研究科 助手(文部教官)
2. 1998/04~2002/03 国立公衆衛生院 母子保健学部・母性保健室 室長(厚生労働技官)
3. 2002/04~2007/03 国立保健医療科学院 生涯保健部・行動科学室 室長(厚生労働技官)
4. 2007/04~ 女子栄養大学 栄養学部 教授
■ 現在の専門分野
時系列解析による発育の基礎的研究, 発育グラフを活用した子どもの健康管理 (キーワード:発育、身体リズム、発育曲線) 
■ 資格・免許
1. 1972/03 高等学校教諭2級普通免許状 登録番号第6010号
2. 1979/02 中学校教諭1級普通免許状 登録番号第51913号
■ 著書・論文歴
1. 論文  近年、日本の子どもは足が伸びていない !
‐学校保健統計の身長と座高から検証する子どものプロ―ポーションの変化について‐ (単著) 2017/05
2. 論文  成長曲線作成の意義と活用法について (単著) 2017/04
3. 論文  近年の日本における子どものプロポーションの急速な変化について -学校保健統計の身長と座高のからの検討- (共著) 2016/04
4. 論文  平滑化スプライン関数による身長発育と初経との関連性の検討 (共著) 2015/04
5. 論文  定期健康診断等に関する最新情報:
「座高測定を廃止、成長曲線を描こう」について (単著) 2015/04
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1997/04~2001/03  学校健康教育における健康情報としての身体計測値の活用に関する研究 基盤研究(C) 
2. 2002/04~2007/03  乳幼児から思春期まで一貫した子どもの健康管理のための母子健康手帳の活用に関する研究 科研費 
3. 2006/04~2009/03  身体発育の縦断的解析による基礎的研究と健康への応用 基盤研究(C) 
4.   発育における身体リズムの解明と健康との関連についての研究 個人研究 
■ 所属学会
1. 1988~ 日本学校保健学会
2. 1999/04 ∟ 国際交流委員
3. 2002/04 ∟ 評議員
4. 2007/04~2011/03 ∟ 理事
5. 1990~ 日本成長学会
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